山本雄士ゼミとは?

月一回,ハーバード・ビジネス・スクール流のディスカッションをしています
大学では学べない…でも,よりよい医療のために「使える」様々な知識やスキルを体験していく貴重な時間です!
医療を様々な形で担う/担っていくメンバー同士(年齢や専門は多様!)が集まるのがゼミの大きな魅力!
メンバーは固定でなく,毎回テーマに応じて募集するオープンなゼミです。誰でもいつでも参加可能です✨

IMG_2486.JPEG
080AEFCD-4CB0-42E6-89ED-7CBB842539BE_1_105_c.JPEG
E172B773-4D3E-4670-8896-D08995A6F8C3_1_105_c.jpeg
DSC08839.jpg
 

主宰者・スタッフ紹介

 
yuji1.jpg

主宰者

​山本 雄士(やまもと ゆうじ)

1999年東京大学医学部を卒業後、同付属病院、都立病院などで循環器内科、救急医療などに従事。

2007年ハーバード・ビジネス・スクールで経営管理学修士号(MBA)を取得。
現在、株式会社ミナケア代表取締役、株式会社丸井グループアドバイザリーボードメンバー。また、厚生労働省保健医療2035推進参与、日本健康会議健康経営500社ワーキンググループ委員、日本健康会議中小1万社健康宣言ワーキンググループ委員。教育活動として山本雄士ゼミを主宰、および慶應義塾大学政策・メディア研究科非常勤講師。

2014年日本起業家賞受賞。過去には、慶應義塾大学クリニカルリサーチセンター客員准教授、内閣官房医療イノベーション推進室 企画調査官などを歴任。

ヘルスケア全体のシステムマネジメントを中心に、政策提言や講演活動を国内外で行う。(詳細は http://www.yujiyamamoto.com/ をご覧ください)

詳細はこちら